運転中のスマホ操作を感知するスピードガンが現れた

日本でも「歩きスマホ」が問題視されているが、欧米ではクルマを運転しながらのテクスティング(ショートメールなどの文章を入力すること)がより問題になっているらしく、その危険性を訴えるキャンペーンがこの1年くらいで急激に増えている。

そしてバージニア州の企業ComSonicsが、テクスティングを検知することができるというスピードガンに似た装置を開発中であることを地元のニュースサイトが報じて、アメリカで話題になっている。

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