楽器とバイクが融合するとこうなる!ヤマハの「project AH A MAY」

楽器のヤマハが手がけたバイク

一方ヤマハは、計器類を排除したバイク『√(Root)』と、自走の際に充電が行える電動アシスト自転車『0±0(0 plus minus 0)』を発表。

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『Root』は、ライダーの視界から計器類を排除し、風景と一体化できるデザインを採用。また、馬をモチーフとした流線型のデザインにすることで、自然と乗り物の一体感を目指している。

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『0 plus minus 0』は電動アシスト自転車となっている。専用充電スタンドに設置してペダルを踏むことで充電。充電した電気を持ち出して、楽器をはじめとする電気を使用する機器で使用できる。自転車を通じて電気とポジティブに向き合うライフスタイルを実現する。

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