カメラの常識完全崩壊!一眼レフの画質に匹敵するスマホサイズの16眼コンデジ

撮影後に被写界深度を調整可能

深度マッピング技術により、被写界深度は撮影後に調整することもできる。

ズーム機構は35-150mmの光学ズームだ。拡大しても電子ズームのように解像度が低くなってしまうことはない。

また『L16』のイメージングエンジンは暗い状況にも強く、夕暮れ時でもきれいな写真を撮ることができる。ノイズも低減できるという。

Light image exporter

source:http://spot.light.co/

 

『L16』の裏側には大型のタッチスクリーンが搭載されていて、撮影のための設定はピンチやタップなど、スマートフォンのようにできる。

画像の編集機能も持ち、Wi-Fiを搭載しているので、撮った写真はワイヤレスですぐにネット上にアップすることもできる。

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