今年こそ「冷え性」を乗り切る!机の下を温める暖房器具、登場

年々向上する性能

日本の冬はこれからである。正月休み明けから2月いっぱいまでが、最も過酷な時期だ。

だが、我が国の暖房器具も年々性能が向上している。少ない消費電力でいかに効率よく熱を発するかが追求され、その甲斐あり、最新の製品は10年前のそれよりも格段に省エネ性が高い。

まさに、企業努力の賜物だ。

デスクの下の“冷戦”とも、これでおさらばだ。

 

【参考・画像】

机やテーブルがこたつに早変わり!?「ROOMMATE デスクヒーター EB-RM5500A」発売 – PR TIMES

【関連記事】

※ 窓ガラスに貼り付けるだけで室内を2倍明るくする「DNP採光フィルム」

※ これぞ「フォース」か?ライトの方向を操れるようになったぞ

※ 千葉が「ドローン特区」に。Amazonの空輸サービスは実現するのか?

※ やっぱり日本はガラパゴス!? ローテク通信「電報」がなくならないワケ

※ 世界初!オフィスから循環型社会を提案する、エプソンの画期的古紙再生機「PaperLab」

1ページ目から読む