【東京オートサロン 2016】「新型プリウス」が早くも変身!必見カスタマイズ5選

■1:BLITZ:フロントリップスポイラーとローダウン

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Photo:Naoki Hiratsuka

 

パーツメーカーBLITZが出展した『新型プリウス』。

主な装着パーツは、フロントバンパー下にリップスポイラーを追加。サスペンションは、車高調『DAMPER ZZ-R』を装着して車高をローダウン。

マフラーは『NUR-SPEC VSR Quad』を装着。全体的にスポーティなイメージにスタイル変更している。

 

■2:KUHL RACING&ARTIS:ボディをフイルムでフルラッピング

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Photo:Naoki Hiratsuka

 

メタリックゴールドのボディカラーがかなり目立つKUHL RACING&ARTISのプリウス。

“風神雷神”が描かれたボディは、フイルムを全面に貼った“ラッピング”と呼ばれる技法を投入。ボンネットなどにはレザー風シートも採用されている。

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Photo:Naoki Hiratsuka

 

フロントやリヤのバンパー、サイドステップなどは全てオリジナルのエアロパーツに交換されて、こちらもスポーティさを加味。

ホイールは、ワーク・ZEAST ST2の17インチに変更されている。

 

■3:AWESOME JAPAN:ピンクバージョン登場!

 

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Photo:Naoki Hiratsuka

 

ボディ全体を、ド派手なピンクにペイント!

2013年に限定販売され人気だった『ピンクのクラウン』と同じようなボディカラーに変更している。

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Photo:Naoki Hiratsuka

 

加えて、オリジナルホイールWarwic Empress Mesh(前後17インチ)のディスク面や、内装のシートカバーなども車体色と同じピンクを採用。

「可愛く、ド派手に!」がコンセプトだ。

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